「甘いものは別腹」とか「疲れている時は甘いもの」と考えがちですが、、、実は食べ方によっては、脳への負担が大きくなってしまうようです…。
ケーキなどの加工糖は脳疲労には逆効果で、16時以降に摂ると、メラトニンの分泌を妨げるので、睡眠の質も下がるそう、、。
また、食後すぐの甘いものは、脳に負担がかかり認知機能を低下させるのだとか、、、食後1時間はあけた方が良さそうです。
甘いものを食べると、その時は元気が出ますが~ 結局1時間後には再びエネルギー切れとなり、疲労状態に逆戻りしてしまうそうで、、。
奇しくも、今日は『Valentine’sDay♪』 食後の欲求には、なかなか勝てそうにありませんがね…(笑)
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